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The history of Gakujo

2011年〜
充実の時代、
そして新たなステージに向けて。

2013.01朝日新聞社・朝日学生新聞社と資本業務提携を締結
学情が次に目指した目標が、全国的な知名度、そしてブランド力の向上でした。そのためのパートナーとして選んだのが、国内随一のクオリティ・ペーパーである朝日新聞グループ。大手マスコミと手を組むことで学情の知名度や信頼性がさらに高まり、関東エリアでは売上を倍増させることに成功。またインターネット就職情報サイト「学情ナビ」を「あさがくナビ(朝日学情ナビ)」に名称変更し、朝日新聞によるコンテンツを大幅に投入することで、就活生への情報発信力を飛躍的に向上させることができました。
2013.11福岡市博多区に福岡営業所を開設
京都支社に続く第5の拠点が福岡営業所です。開設してまだ日が浅く、市場におけるシェアもまだまだ低いのが現状ですが、JR博多駅前という好立地を活かし、福岡市内だけでなく九州北部を広くカバーし、お客様の採用活動成功に向けて日々奮闘しています。
2015.05業界初、実践型インターンシップマッチングサービス「あさがくナビ インターン・ジョブズ」発信
2016.03「あさがくナビ インターン・ジョブズ」英語版発信
学生の就業体験として急速に普及するインターンシップ。学情はなかでも有給・報酬ありの長期インターンシップ情報に特化した「インターン・ジョブズ」という新たなサイトを立ち上げ、成長しながら企業や仕事を学びたいという学生と、その学生を戦力として自社の成長に繋げたい企業とを繋ぐサービスを開始しました。その後、この仕組みを国内だけでなく海外の企業・学生に普及させるべく、英語版の配信も開始、学情の新たな成長エンジンとして期待されています。
2016.08世界初、人工知能を搭載した就職活動支援型ロボット、あさがくナビ「就活ロボ」、発表
企業の採用意欲が増大し、就活生への就職情報は拡大の一途をたどる中、数万社もの掲載企業がある就活サイトでは他の学生が本当に自分に合った企業を探すことが困難になり、結果企業とのミスマッチが起こりやすくなっています。学情が運営する「あさがくナビ」はそのようなサイトと一線を画し、学生個々の閲覧履歴や行動特性などを人工知能が分析し、それぞれの学生に合った「ちょうどいい企業」を紹介することで学生が安心して企業へ応募できる機能として、就職活動支援型ロボット「就活ロボ」機能を、2018年4月入社の新卒学生向けに開発・実装することになりました。
2016.11東京本部を東京都中央区に移転
2017.01東京本部を東京本社に改称、二本社制へ
1989年に数名で設立した東京支社は、その後東京本部となり順調に拡大を続けました。規模の拡大に伴い一旦スタートの地である銀座を離れ、何度か移転を繰り返した後、2016年に再び銀座の地に戻ることとなり、さらに東京本社に改称、大阪との二本社制となりました。人材ビジネス業界の東京の市場規模は大阪の10倍以上とも言われており、今後の学情の躍進に最も重要な拠点として、これからさらなる発展を期待されています。
2017.02日本初、「就活ロボ LINE@ チャットサポートサービス」スタート
学生のコミュニケーションインフラであるLINEを活用し、「就活ロボ」が企業選びだけではなく、学生からの就活の素朴な質問・疑問にチャット感覚で即座に答えたり、学生ごとにマッチした就活情報をタイムリーに発信することで、きめの細かい就活支援を行う「就活ロボ LINE@チャットサポート サービス」を開始しました。就活生への情報伝達の効率をアップし、学生のアクションを促すことで掲載企業との適切なマッチングを強化していきます。

そして、今。
これからの学情がどのような歴史を紡いでいくのか、ご期待ください。

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